CardBoxの年賀状印刷で楽をしよう

日本以外の国では、年賀状文化は存在しているのでしょうか。
中国では、古くから上層貴族階級の間でカード程の大きさの紙に相手の名前、
住所、めでたい言葉を印刷し、
召使を新年の挨拶をしに行かせる習慣がありました。
現在の中国の年賀状は日本のものと大きな変わりはなく、
郵便局から日本と同じ様なくじ年賀状が販売されているそうです。
おめでたい色として赤が多く使われるそうで、
これは日本でも同じ傾向がありますね。

韓国では、毎年11月に年賀状(カードとはがき)が発売されるそうですが、
日本のようにくじはついていません。
年賀状というよりはグリーティングカードの感覚なので、
日本のように形式的に多くの人に送る習慣はないそうです。

キリスト教が広く信仰されている地域では、
年賀状と似たような役割としてクリスマスカードが送られます。
キリスト教の家庭では正月に年賀状を交換するのではなく、
クリスマス前にクリスマスカードを交わすことが一般的です。
その中で「Merry Christmas and Happy New Year」と
新年のお祝いも一緒に述べることが多いようです。

毎年年賀状印刷に時間を掛け、年賀状のための年賀状のような事をしています。
もっと簡単に年賀状印刷ができないモノか...
家族の写真も子供が小さい内は良いけど、
毎年じゃ飽きられる...

悩んでいたら年賀状印刷の無料ダウンロードなんてサイトがありました。
これで、年賀状印刷が楽になるかもね(^_-)


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「アンストッパブル」

これこそノンストップ・スーパーアクション映画だ。

1h39の短さもよい。まさに映画館で観るべきの作品だ。文句なし。映画を観ながら何度も叫びました!(笑) 評価4/5

「レスラー」

前から日曜日の朝観るつもりであったが、その朝の新聞でプロレスラー三沢光晴氏が試合中に死亡したと知った。

それも広島で。実話とこの映画のドラマが合致した。年老いたプロレスラーの生き様を描いたこの映画で辛いものがあった。

アカデミー主演男優賞にノミネートされただけはあるその肉体改造ではあるが、演技としてはどうだろうか? と思った。

評価3/5

「ハゲタカ」

昨年のNHK土曜ドラマの延長にある映画。

これもNHKが作っている。前回の3年後という設定で、映画だけでもそれなりに楽しめるが、一人ひとりの個性が映画だけではわからなかったなあ。

主役の大森南朋は映画ではちと辛い。

話もわからないではないが、イマイチピンと来ないのは経済素人だから仕方ないか?なあそれなりに、、、で。 

評価 3/5

「アイ・カム・フロム・ザレイン」

アメリカ・韓国そして日本のイケメン俳優3名をそろえ、フィリピン&香港で撮った裏社会の話。

監督はフランスで教育を受けたベトナム人。まあ国際的である。

しかし映画は一言でいうと「汚な」かった。

生理的にも相容れない映像もあったが、全体像がよくわからなかった。

キムタクの役は??彼の能力は一昨年の邦画「KIDS]で取り上げていたの同じ??

ここに引っかかると最後まで疑問だらけだ。何が描きたかったのは全くわからない。

評価1.5/5

「レイチェルの結婚」

今年のアカデミー賞において、主演女優賞の候補になっていた。

姉の結婚を間近にして施設から帰った妹キムを中心にその家族を描いている。

どこの場所(国)においても起こりうる身近な題材を取り上げて、人間関係の複雑さ・微妙な心理状態などを上手く表している。

ほとんど手持ちカメラ、という趣向もよい。

評価3/5

おと な  り

また今年の邦画に名作が生まれた!

観るべし!

ストーリーなど予備知識など知らなくてよい。これを見逃すと損ですぞ。

日本人の感性に訴える映画である。今日から府中のイオンモールソレイユの「バルト11」にて。

「バンコック・デンジャラス」

これまた、どうでもよいスナイパーの話。

一匹狼の暗殺者が、タイでの仕事の際に、どういうわけか今までにしたことにない?二つの間違いを犯す。それは、、、という話だ。

まあ『ゴルゴ13』のような男では人間味がないのはわかるが、こうまで自分のルールを破ってよいのかい?

まあそれだから映画になったともいえるが、、、。

評価 2.5/5

「GOEMON] 

邦画である。

予告編からして、現代のファッション、特にあのヘアスタイルでは戦国時代が感じられなかった。

ストーリーも一応奇抜ではあるが、「ゲテモノ」に域に入っていた。

何故今このような話を映画化するのか??が最後までわからなかった。

ガックリだ。

評価 2/5

「スター・トレック」

全米では今年のNO.1ヒットで、興行収入が2億ドルを超えている。

日本ではまだまだ認知度が高くないが、それでも一部の根強いファンがいる。

この映画はそんな知識がなくても充分楽しめる近未来スペースものになっている。私もそれなりに楽しめた。

評価 3/5

「天使と悪魔」

「ダ・ヴィンチ・コード」の続編。と言っても原作と主役のトム・ハンクスの役が同じというだけ。またしてもキリスト教にまつわるストーリーであり、一般の日本人には単なるサスペンスもの としか見られない。2h34まずまずの長さであったが、一言でいって『大味』だった。感動も何もなかった。 

 評価2.5/5

「重力ピエロ」

いま話題の作家井坂幸太郎氏の原作。上手く映画化にしている。

このような良心的な邦画が日本映画の質を高めるのだ。

「原作を読んでから映画を観るのもよし、観てから読むのも またよし」 映画的な味付けが原作の雰囲気を壊していないのがまた良い。

 評価3.5/5

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